いしだ壱成が植毛でトルコに行ったのはなぜ?お金はどこから?と話題【画像】

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2022年3月、タレントのいしだ壱成さんがご自身のインスタライブで植毛したことを報告しました。

植毛手術を受けにわざわざトルコまで行ったそうですが、なぜトルコなのか気になりますね。

いしだ壱成さんは2021年に離婚した理由が貧困ともいわれていました(実際は寝取られとも…)。

それでも海外まで行って植毛手術を受けたことでお金はどこから?」と疑問の声も

いしだ壱成さんの植毛手術がトルコなのはなぜなのか、お金がいくらかかったかなどについてご紹介します。

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目次

【画像】いしだ壱成がトルコで植毛したのはなぜ?

いしだ壱成さん

いしだ壱成さんの人気が絶大だった1994年~1998年頃と比べると、25年ほど経っています。

誰でも見た目の変化はありますが、もともときれいな顔立ちをされていますよね。

現在48歳と言われれば、年齢よりやや老けた印象を持ってしまうのは、やはり生え際の後退具合でしょうか。

トルコでの植毛は企業のプロモーションだった

いしだ壱成さんは2022年3月15日、ご自身のインスタライブでトルコで植毛手術を受けたことを報告しています。

インスタライブでは、「クリニックのプロモーション」だと語っていたようです。

インスタにもトルコでの術後のリラックスした写真をあげていました。

右がいしだ壱成さん、中央がトルコの植毛手術の執刀医、左がトルコの植毛手術をアテンドした『薄毛の窓口』代表(山本祐司さん)だそうです。

いしだ壱成さんの術後の頭部がもう少し見える画像がこちら。

いしだ壱成術後
画像引用:薄毛の窓口【公式LP】
いしだ壱成術後2

数センチ生え際が前進したように見えますね。

術後で腫れているのか、頭頂部が盛り上がっているようにも見えます。

黒いヘアバンドの「WELL WORLD」を検索したところ、トルコのイスタンブールにある植毛のクリニックでした。

例えば術後に冷やしたりなど目的があるのかもしれませんが、おそらくプロモーションのひとつとして付けていると思われます。

ちなみに、植毛後の頭皮のケアなど大変そうですが、毛根が定着してフサフサになるには1年近くかかるのだそうです。

海外で植毛をすすめる「薄毛の窓口」

調べてみると、「薄毛の窓口」のサイトでは海外での自毛植毛をすすめています。

  • トルコ
  • マレーシア
  • 中国

これらの国では植毛の高い技術力があり、しかもトルコには日本の何倍もの数のクリニックがあるそうです。

個人で海外のクリニックを調べて手術を受けるのはとてもリスクがあるように思いますよね。

いしだ壱成さんの植毛がうまくいき、この先1年フサフサになっていくようすがわかれば問い合わせが増えるのではないでしょうか。

トルコで植毛するのにかかるお金は?

いしだ壱成after3
画像引用:薄毛の窓口【公式LP】

いしだ壱成さんは「クリニックのプロモーションで無料」と語ったそうですが、一般人が行った場合お金はいくらくらいかかるのでしょうか。

『薄毛の窓口』によると、技術力の高い外国の中でも特にトルコの料金が安いようです。

いしだ壱成さんは「飛行機代込みで80万円いかないくらい」と話していたそうです。

『薄毛の窓口』では施術代と1年間のフォロー付きで税込75.9万円と書かれていました。

施術代とは別に宿泊代、送迎サービス、観光代、飛行機代がかかります。

『薄毛の窓口』サイトではさっそくいしだ壱成さんの画像が使用されています。

もしかすると、宿泊、送迎などの別途費用も契約として企業側が支払ったのかもしれませんね。

広告塔というお仕事をこなし、薄毛の悩みも解消する(予定)であれば金銭的負担もなく良かったのではないでしょうか。

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いしだ壱成の植毛にネットの反応

https://twitter.com/0815Cat14/status/1503731545298792450

いしだ壱成さんの植毛には個人で手出しするお金はほぼなかったのかもしれませんが、離婚した元奥さんやお子さんに払ってほしいという声もありました。

また、トルコに行った時期はロシアのウクライナ侵攻の最中ということもあり、なぜこのタイミングで?と違和感を覚える人も。

もちろん安全を確認しての渡航だったと思いますが、無事帰国できてよかったですね。

まとめ

  • いしだ壱成がトルコで植毛手術を受けたことを報告
  • トルコで植毛したのは日本の企業『薄毛の窓口』のプロモーションを兼ねている
  • 高い技術力のある海外は費用も安いらしい
  • トルコで植毛の金額は税込み75.9万円+宿泊費や飛行機代など

頭皮、髪の毛の悩みは男女関わらず、いくつになっても尽きませんね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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